ダヴィンチコードの作者ダンブラウン
彼は今ラングドンシリーズ三作目を執筆中
ラングドンは小説の中でハーバード大学の教授で
ダヴィンチコードの主役
ダヴィンチコードはラングドンシリーズの二作目であり
一作目も映画化が決定したらしい
つまり
三作目も1年以内に話題になる
確実に
三作目はフリーメーソンをテーマにしたもの
そこで
一年後のブームに備えて先取りしておこう
1ドル札を見て欲しい

左側に注目

なぜにピラミッド??
なぜに目??
そして文字
「ANNUIT COEPTIS」
「NOVUS ORDO SECRORUM」
なぜ英語じゃない??
というか何て書いてあんの??
ピラミッドに目
これはフリーメーソンのシンボルマーク
全能の眼を表している
このデザインの時計がブルガリから2000年に限定発売されているのも驚きだ
文字はラテン語で書かれていて
最初の文字は
「我々の計画に同意せよ」
次の文字は
「新しい世紀の秩序」
という意味らしい
怖い
怖すぎる
裏面にはフリーメーソンのジョージワシントンの顔が写っている
13という数字
13日の金曜日はキリストが処刑された日
絞首刑の階段も13階段
13は忌み嫌われる数字であるが
紙幣は13だらけ

右側の鷹の方もそうである
鷹の13本のストライプ
13本の矢
13枚のオリーブの葉
13個のオリーブの実
13個の星
13段のピラミッド
びびります
13という数字はフリーメーソンの神聖な階位にあたる
それに関連しているらしい
フリーメーソン
フリーは自由
メーソンは石工
を意味する
昔の建築物は全部石でできている
ピラミッド
パルテノン神殿
シリアの遺跡は全部石造りであったことも思い出す
木は日本だけである
石を扱うもの(親方クラス)は当時はものすごい地位だったらしい
そしてその石の組み立て方
ピラミッドなどはどうやってつくったんだ??
その技は
門外不出で代々受け継がれていったらしい
それが秘密結社になっていく
石の建造物は宗教的・政治的にも重要な意味を持つ
単なる伝統工芸の徒弟制度ではない
それを作る人達も単なる大工ではない
ピラミッド研究で有名な
吉村作治
早稲田いたときこいつの授業があったが
全部中継で何様なのかと思ったが・・・
こいつ曰く
ピラミッドは墓ではなく神聖な儀式の場所らしい
それを正確に作る石工
単なる労働者でなないとわかると思う
ここからが重要である
1年後である
女 「ダヴィンチ・コードも面白かったけど今回のメーソン・コードも面白かったね」
男 「まーね。ってか俺はフリーメーソンとか昔から知ってたけど」
女 「えっ ホントに??」
男 「ブームになってから見るのはミーハーだよ。ミーハー。このミーハーちゃんが♪」
女 「何よ。プンプン。じゃー色々知ってるの??もっと詳しく教えてよ!!」
男 「ここでは無理。なんせ秘密結社だからね。政治と宗教の話も人前じゃしちゃだめだよ!!」
女 「そーなの!?」
男 「そーだよ。人に聞かれないところで話さないと危ないよ・・・。」
女 「早く人のいないとこ行こう!!」
男 「だね!!」
しばらく歩く
男 「いいとこあんじゃん!!」
女 「どこ??」
男 「あそこのホテル♪ 内緒話するにはもってこいですよ♪」
女 「えー・・・」
男 「あっ嫌ならいいよ。教えないから」
女 「やだやだ。教えて!!ってか入れて!!」
男 「しょうがねーな!!入れながら教えてやるよ。」
このように謎から挿入に持っていくことが可能であるかもしれません
人は秘密に弱いです
男が性交に成功したら
私に下に小判が隠されている饅頭でも届けてください
女がこういう男に出会ったら
チンポを蹴り上げて
「ゴール!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
と言って帰りましょう